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市民意識調査結果

[2017年1月26日]

ID:3028

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この調査は、新しい伊賀市総合計画の策定および新市建設計画の改定のため、市民の行政に対する意向・要望・意識などの実情を的確に把握し、今後の伊賀市のまちづくりの参考とするものです。

伊賀市では、平成16年11月1日の合併から約8年が経過し、合併以後の社会経済情勢の変化や、合併後10年以降を見据え、「市政の再生」や「誇れる伊賀市づくり」を進めていくため、今後のまちづくりの指針となる「新しい総合計画」の策定と「新市建設計画」の改定に着手しています。
この2つの計画の策定や改定にあたり、市民の皆様のご意見をおうかがいするため、市内在住の18歳以上、2,500人を無作為に選ばせていただき、市民意識調査を実施いたしました。

調査の概要

1 調査目的

この調査は、新しい伊賀市総合計画の策定および新市建設計画の改定のため、市民の行政に対する意向・要望・意識等の実情を的確に把握し、今後の伊賀市のまちづくりの参考とするものです。

2 調査内容

今回の調査では、大きく4つの質問項目について、市民の皆様からの意見を収集しています。
  1. 回答者自身と身のまわりの状況について(問1~15)
    性別、年代、世帯状況、居住地区、原住地に住み続けたいか等、回答者に関する質問。
  2. 伊賀市の現状や将来について(問16~19)
    伊賀市の魅力等について4段階の選択式質問と、将来の伊賀市に求めるイメージ等についての質問。
  3. 伊賀市の行政について(問20~27)
    3つの重点施策(※)の優先度や、市が力を入れるべき施策等についての質問
    ※ムダのない財政、医療の再生、観光・農林業の再生
  4. 自由記述欄
    伊賀市のまちづくりに対する提案や意見についての自由記述欄。

3 調査仕様

  1. 調査地域
     伊賀市全域
  2. 調査対象
     伊賀市在住の18歳以上80歳未満の市民2,500人
     日本人2,415人(上野1,496人、伊賀259人、島ヶ原62人、阿山190人、大山田138人、青山270人)
     外国人85人(ブラジル国籍54人、中国国籍22人、韓国籍8人、朝鮮籍1人)
  3. 抽出方法
     住民登録および外国人登録されている方から無作為抽出
  4. 調査方法
     無記名式質問紙調査

4 調査期間

平成25年4月1日から平成25年4月30日まで

5 回収状況

  1. 対象者数 2,500件
  2. 有効回収数 1,360件
  3. 有効回収率 54.4%

調査結果

お問い合わせ

伊賀市役所企画振興部総合政策課

電話: 0595-22-9620

ファックス: 0595-22-9672

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