ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

あしあと

    令和5年度 伊賀市職員採用試験【追加募集】(保育士・土木技術職)について≪受付終了≫

    • [公開日:2023年10月30日]
    • [更新日:2023年11月10日]
    • ID:11535

    ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

    令和6年4月1日採用の保育士・土木技術職員を追加募集します。受験資格や受験手続などは次のとおりです。
    受験申込の受付は、令和5
    年10月13日(金)から10月30日(月)午後5時15分までです。

    なお、同一年度内に同一職種を重複して受験することはできません。

    伊賀市公式YouTube(忍者市チャンネル)にて職員募集PR動画(別ウインドウで開く)を公開していますで、ぜひご覧ください。

    職種、採用予定人数、受験資格

    保育士

    • 採用予定人数
       3人程度
    • 学歴・免許等
       保育士資格と幼稚園教諭免許の両方を有する人または令和6年3月末までに取得見込みの人(令和6年4月1日時点で、保育士登録されており、幼稚園教諭免許が有効期間内であること)
    • 年齢
       平成6年4月2日以降に生まれた人

     

    土木技術職(上級・初級)

    • 採用予定人数
       上級、初級、土木技術職〔職務経験者対象〕(上級・初級)とあわせて3人程度
    • 学歴・免許等
       【上級】学校教育法による大学(4年制)を卒業した人または令和6年3月末までに卒業見込みの人(同等の資格があると認められる人を含む)

     【初級】学校教育法による高等学校を卒業した人または令和6年3月末までに卒業見込みの人(同等の資格があると認められる人を含む)

    • 年齢

      平成6年4月2日以降に生まれた人


    土木技術職〔職務経験者対象〕(上級・初級)

    • 採用予定人数
       上級、初級、土木技術職(上級・初級)とあわせて3人程度
    • 学歴・免許等
       【上級】学校教育法による大学(4年制)を卒業した人(同等の資格があると認められる人を含む)で、令和6年3月末時点で民間企業などにおいて、土木技術に係る継続した実務経験の期間を同一企業で5年以上有する人
       【初級】学校教育法による高等学校を卒業した人(同等の資格があると認められる人を含む)で、令和6年3月末時点で民間企業などにおいて、土木技術に係る継続した実務経験の期間を同一企業で5年以上有する人
    • 年齢

       昭和59年4月2日以降に生まれた人

    受験資格等に係る注意事項

    ・採用予定人数は、欠員状況等により変更になる場合があります。

    ・実務経験とは、週29時間以上の勤務形態で勤務した経験を指します。なお、正規、非正規などの雇用形態は問いません。


    欠格条項など

    1 すべての職種について、次のいずれかに該当する人は受験できません。

    1. 地方公務員法第16条(欠格条項)に該当する人
    2. 上級の受験資格を有するにもかかわらず、初級を受験しようとする人
    3. 永住者または特別永住者の在留資格を有しない外国籍の人
      なお、外国籍の人は採用後、公権力の行使または公の意思形成への参画にたずさわる職につけません。

    地方公務員法第16条(欠格条項)

    第16条 次の各号の一に該当する者は、条例で定める場合を除くほか、職員となり、または競争試験もしくは選考を受けることができない。
    1 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでまたはその執行を受けることがなくなるまでの者
    2 当該地方公共団体において懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者
    3 人事委員会または公平委員会の委員の職にあって、第5章に規定する罪を犯し刑に処せられた者
    4 日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法またはその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、またはこれに加入した者

    外国籍職員の任用に関する基準について

    「公権力の行使または公の意思の形成への参画にたずさわる公務員となるためには、日本国籍を必要とする」という公務員の基本原則に基づき、伊賀市においては、外国籍の職員は次のような職務や職につくことはできません。
    1 公権力の行使にあたる職務
    (1)市民に対して公益的な必要から市民の権利や自由を制限する内容を含む職務
    (2)市民に対して義務や負担を一方的に課す内容を含む職務
    (3)市民に対して義務の履行を強制したり、強制力をもって執行する内容を含む職務
    (4)その他公権力の行使に該当することとなる職務
    「公権力の行使」にあたる主な職務の例
    生活保護の決定、占用許可、立入検査、各種許認可、改善措置命令、税の賦課・滞納処分など

    2 公の意思の形成への参画にあたる職
    伊賀市の行政について企画、立案、決定等の政策形成に関与する職であり、原則として管理職(副参事以上)並びに本市の基本政策、人事および財政等を担当する職が該当します。

    試験日時、会場など

    最下部の募集要項をダウンロードしてご確認ください。

    受験手続

    原則として、インターネットから申し込んでください。

    最下部の募集要項を確認のうえ、申し込みフォームから申し込んでください。

    郵送により申込みを行う場合は、最下部から申込書をダウンロードできます。


    受付期間

    令和5年10月13日(金)から10月30日(月)午後5時15分(必着)まで

    郵送の場合の申込先(お問い合わせ先)

    〒518-8501
    伊賀市四十九町3184番地
    伊賀市総務部人事課
    電話:0595-22-9605

    注意事項

    いかなる理由であっても、受付期間内に申込みができていないものは受付できません。

    詳しくは、募集要項をご確認ください。

    その他

    荒天・災害、新型コロナウイルス感染症等の影響により、試験会場の変更や、試験日時の延期または中止となる場合があります。

    その場合、各試験日前日の午後6時にホームページでお知らせしますので、必ずご確認ください。


    募集要項および申込書のダウンロードはこちら

    申し込みフォーム【追加募集】

    お問い合わせ

    伊賀市役所総務部人事課

    電話: 0595-22-9605

    ファックス: 0595-22-9742

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

    お問い合わせフォーム