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災害廃棄物の処理のしかた

[2020年10月6日]

ID:7976

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◆大きな災害に遭ったときは

災害廃棄物の処理のしかた

地震や大型台風、集中豪雨による風水害などの大規模な災害が発生した場合、大量に発生する災害廃棄物の処理が課題となります。大規模災害によって発生する災害廃棄物の出し方についてお知らせします。

 災害廃棄物とは=災害により使用できなくなった家具類や家電製品、倒壊・破損した建物などのがれきや木くず、コンクリート塊、金属くずなど


処理方法

地区のグラウンドなどの地域で決められた仮置き場へ、できる限り分別して出してください


基本的な分別

木製家具類・金属製品・家電4品目・その他の家電・畳・ガラスくずなど


ごみ収集に関するお願い

災害が発生後は、まず腐りやすい生活ごみを優先的に収集する必要があるため、資源物の収集は一時期的に中止する場合があります。その場合でも、分別は普段通り行っていただき、再開まで家の中での保管をお願いします。

また、避難所でも、決められた場所に分別して捨てましょう。


災害発生時には、多くのごみがでることが予想されます。

分別して出すことが、災害廃棄物のスムーズな処理につながり、

早期の復旧・復興につながります。


※緊急車両やごみ収集車の通行の妨げになりますので、地域の集積場や家の前の道路には置かないでください。

お問い合わせ

伊賀市役所人権生活環境部廃棄物対策課

電話: 0595-20-1050

ファックス: 0595-20-2575

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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